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ゲノムネットワーク
【パンフレット】
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ニュースレター第7号(最終号)を発行いたしました
New!
(2009年03月17日)
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「さきがけ(研究領域:エピジェネティクスの制御と 生命機能)」公募開始
New!
(2009年03月17日)
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「革新的細胞解析研究プログラム(セルイノベーション)」公募終了
(2009年02月17日)
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第5回日本学術振興会賞に東京工業大学 白髭 克彦教授ほか24名の研究者が決定
(2009年01月30日)
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英語版ホームページおよびパンフレットを改訂いたしました
(2008年12月02日)
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ニュースレター第6号を発行いたしました
(2008年11月35日)
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自己免疫病の鍵をにぎるタンパク質確認 東大 井上純一郎教授・秋山泰身講師
(2008年09月30日)
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「ゲノムにある「朝」・「昼」・「夜」の3種のスイッチを網羅、データベース化」 理化学研究所 上田泰己チームリーダー
(2008年09月16日)
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ゲノムネットワークプロジェクト紹介パンフレット(日本語版)を改訂いたしました
(2008年08月28日)
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医薬品開発への応用が期待できるタンパク質の相互作用に関するデータを公開 国立遺伝学研究所・株式会社日立製作所
(2008年07月07日)
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「抗体を作る酵素が、骨を吸収する破骨細胞を作る酵素であることを発見」 東京医科歯科大 高柳広教授
(2008年03月10日)
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Nanos2タンパク質は生殖細胞の雄化に必須な分子である-Nanos2は卵と精子の分かれ目 -遺伝研 相賀裕美子教授
(2008年02月15日)
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「タンパク分解酵素カテプシンKが免疫を活性化することを発見」 −骨と免疫の両方を治療する新しい関節リウマチ治療薬の開発−東京医科歯科大 高柳広教授
(2008年02月04日)
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遺伝子シールド(壁)の発見 −人体の設計図であるヒトゲノム上の「インシュレーター」の実態を解明−東工大 白髭克彦教授
(2008年01月31日)
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ゲノムネットワークプロジェクトコンソーシアム規約が改正されました。
(2007年10月01日)
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平成18年度 GNP協力機関募集は終了。公募の内容については参考までに掲載いたします。
(2007年08月30日)
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平成19年度「動的ネットワーク解析技術開発」の課題公募は終了致しました。
(2007年07月20日)
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ゲノムネットワークプロジェクトコンソーシアム規約が改正されました。
(2007年05月25日)
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ゲノムネットワークプラットフォーム統合データベースを 2006年9月29日に更新致しました。
(2006年09月29日)
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タンパク3000-ゲノムネットワーク合同フォーラムが2006年7月18日に開催されました
。
(2006年06月16日)
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平成18年度ゲノムネットワークプロジェクト公募課題選考結果が発表されました
。
(2006年06月13日)
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ゲノムネットワークプラットフォーム・データベースの一般公開を開始致しました。
(2006年01月25日)
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一覧は
こちら
です。
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