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ゲノムネットワークコンソーシアム規約

■ ゲノムネットワークコンソーシアム規約

ゲノムネットワークコンソーシアム規約の内容を御覧いただけます。
ゲノムネットワークコンソーシアム規約(PDF)(平成20年4月1日)

平成20年4月1日

独立行政法人 理化学研究所の組織変更に伴い、コンソーシアム規約の字句を一部修正しました。

ゲノムネットワークコンソーシアム規約(PDF)(平成19年10月1日)

平成19年10月1日

ゲノムネットワークプロジェクト平成19年度実施会議(平成19年9月20日)において、「動的ネットワーク解析技術開発」公募に伴うゲノムネットワークコンソーシアム規約の改正案が了承されました。

「動的ネットワーク解析技術開発」公募に伴うコンソーシアム規約の改正について

平成19年6月から7月に「動的ネットワーク解析技術開発」についての公募が行われ9月に新規採択課題が決定された。

「動的ネットワーク解析技術開発」の公募により採択された参加機関をコンソーシアム内に位置づけるためにコンソーシアム規約を改正した。

主な改正点は、コンソーシアム規約第3条(プロジェクトの定義及び構成)に「(5)動的ネットワーク解析技術開発」を新たなプログラムとして追加するものである。

その他「動的ネットワーク解析技術開発」の参加機関に関しては以下の取扱いとする。
基本的な取扱いについては縦軸研究機関と同様であるが、知的財産権等については新たな項を追加した。

1. 第10条(参加機関の本プロジェクトにおける権利及び義務)

「動的ネットワーク解析技術開発」の参加機関は縦軸研究機関と同様の権利及び義務を有する。

(1)共通リソースの利用、(2)プラットフォームのデータを一般公開前に閲覧し得る、(3)横軸研究機関に対してゲノム機能情報の産出(スクリーニング)を委託できる、(4)横軸研究の推進、個別データベース及びプラットフォームの構築に積極的に協力しなければならない。

(1)(2)については全参加機関共通、(3)(4)については縦軸研究機関の権利及び義務を「動的ネットワーク解析技術開発」の参加機関にも適用する。

2.第11条 知的財産権

縦軸研究機関と同様の扱いとする。但し「動的ネットワーク解析技術開発」の参加機関の参加により追加すべき条項について、動的ネットワーク研究機関と縦軸研究機関間の研究の成果を用いて行った研究の知的財産権の取扱いの項を追加した。

3. 第12条 成果の公開

縦軸研究機関と同様の扱いとする。                                                   

以上


ゲノムネットワークコンソーシアム規約(PDF)(平成19年5月25日)
平成19年5月25日

ゲノムネットワークプロジェクト平成18年度第2回実施会議(平成18年11月7日開催)において、協力機関の参加に伴うゲノムネットワークコンソーシアム規約の改正案が了承されました。

変更した箇所は以下の通りです。
第10条(参加機関の本プロジェクトにおける権利及び義務)(1)
旧 1行目「協力機関を除く参加機関は、」→ 新「参加機関は、」



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